セラピスト・心理カウンセラー JMCA勉強会
会場の雰囲気 + 参加者のご意見ご感想
日 時
2011年 08月 06日(土) 13:00 〜 17:30
会 場
大阪四ツ橋SMG会議室
(大阪市西区北堀江)
会場地図
この日のJMCA勉強会/大阪に参加された方のご意見・ご感想
S.M.さん(女性)
今日は本当に内容の濃い勉強会でした。今日から協会理念第一章の中で、人生の最高責任者は自分である、自分が自分を大切にすることが一番大切という内容が、私自身もまわりの人に伝えていきたいと思います。T.S.さんの鬱病の経験談も、本当に勉強になりました。鬱病の回復にも、自分自身を大切にすることが大切なんだと思いました。吉田さんのツボの講座も本当に楽しかったです。ツボを活用して、自分自身の身体の声も聞いてみたいと思います。今日も楽しく素敵な時間をありがとうございます。
杉本さん(男性)
実際に鬱の体験のある人の体験談を聞けてど迫力でした。ご本人の話はやはりたいへん説得力あり勉強になりました。
H.M.さん(女性)
前田先生の施術を受けた方が鬱・拒食症・自殺未遂だったように見えないくらい健康的でしっかりされていたので、びっくりしました。前田先生、良い仕事してるなと感動しました!
駒居さん(男性)
今回は2回目の参加でした。協会理念1章の内容を学びましたが、健康の意義について、前田先生独自の観点で説明して頂き、本当に参考になりました。また、T.S.さんの体験談も非常に興味深く、ゲスト講師の”リラクゼーションライン”も参考にさせて頂きます。本当にありがとうございました。
T.S.さん(女性)
自分の経験は貴重で、もとの自分に戻ったから言える事だけど、”なって良かった”と思う。あのありえない感覚は、なった人しかわからないし、今はその立場になってる友達がいたら声をかけてあげられる自信がある。その立場の人の気持ちが少なからずわかる気がする。これから先、苦しんでいる人がいたら、腫れ物に触るみたいな偏見はまず無いし、怖くないし、私の経験が何か為になるのであれば語ろうと思う。自分らしく生きたいから自分らしく生きていこうと思う。正直に。
K.M.さん(男性)
(準備中です)
あかねさん(女性)
久しぶりの参加でした。重度の鬱を乗り越えた実体験は、計り知れない心の深みを感じ、加えて、客観性というものが本当にない状態に本人が気づかない残酷さを改めて知らされました。人生の最高責任者は自分であるという協会理念に共感できるからこそここでの学びは本当に大きい。そして、楽しみにしていた吉田さんの講座、実践的でとてもよかったです。またよろしくお願いします。
的場 理事
今日は「健康とは?」というカウンセラーや対人支援をする人間には、もっとも大切なテーマについて前田先生からお話し頂けました。また足元を見つめ直したセミナーの始まりでした。またT・S氏から「自己愛と健康な心を取り戻すまで」というご自身の経験を元にしたお話しを聞かせていただきました。生の声にまさる学びはないと思わせてもらいました。そして吉田さんから教えていただいだツボの話しはお得感大でした。やせる、整えるも含め本当に楽しく学ぶことができました。
前田 代表理事
酷暑の中、お越しくださった参加者の皆様、ありがとうございました。本日は私のクライアントさんでもあった方にお願いして特別ゲストとして、一番ココロが苦しかった頃からもう一人の自分に気づいて自己愛に目覚めるまでの貴重な体験を語っていただきました。現役の心理カウンセラー、心理の専門家だけでなく、身近にココロが弱っている友人や家族がおられる方にも役立つ内容がたくさんあったと思います。「心理スキルのある人が気持ちを持つのではなく、志ある方こそ心理スキルを学ぶことがふさわしい」という理念の一端でもご理解いただければ嬉しいです。
その他、感想文を載せられなかった参加者の方々にも心から感謝します。
交流会の開催へのご協力やご支援、本当にありがとうございました。
JMCA
セラピスト・心理カウンセラー勉強会
大阪はこちら
東京はこちら
▲
Top
|
閉じる
|